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オーロラは、通じませんよnorthern lightsそしてジブラルタル、アルヘシラス、タンジェ

ヤンマープレゼンツの「地球学校」って番組をたまたま週末観た。

関口息子がまた地球を旅していて羨ましーーーと妬みの目で。

f0102471_13152367.jpg


懐かしいジブラルタル!スペインの中のイギリス領。実際には行ってないけどね。

↓新潟のパワスポ八木鼻はここのオマージュだったのかと気づく↓
f0102471_13194731.jpg


実際は、対岸のアルヘシラスで次なるモロッコに本当に心臓バクバクしていたし

スペイン満喫してもうアタマはモロッコで一杯だったんだよね。

アルヘシラスからポール・ボウルズ追って(笑)タンジェへ渡った。

f0102471_13175058.jpg


この地給學校という番組

北緯35度を巡る旅だったんだけど(いいよ、このコンセプト

北緯35度。
この視点から地球を見てみると、そこには
東京、カラコルム、イスラマバード、テヘラン、カスピ海、
バクダッド、エーゲ海、ジブラルタル海峡、ロサンゼルス、
グランドキャニオンなどがあります。
大都会もあれば、砂漠地帯、美しい海、険しい山脈、
さらには穀倉地帯まであるのです。
北緯35度をぐるっと一回りしてみれば、
今の地球のすべてが凝縮されているといっても
過言ではありません。



低緯度オーロラは北海道でも観測できたそうで

アメリカでは一部の州で。

f0102471_13125944.jpg


そういえばノルウエイのナルヴィクへは真夏に行ったからオーロラじゃなくて白夜

オーロラって太陽のフレアが地球に降りてくる本当にミラクルなものなんだと

実は初めて知ったのね




雑なブログすみません

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Top▲ | by zucchini0315 | 2012-02-06 13:27 | ├ languagesコトバ | Trackback | Comments(0)
サハラ砂漠=さばく砂漠。チゲ鍋=なべ鍋

f0102471_32742.jpg


およよん

持ち帰り仕事、こんな時間までやって

また酷使してしまった自分を…

地熱、という箇所のベースにサハラの画像を
f0102471_3264640.jpg


まったく…自然の色に、自分でも驚愕する

ほんとうにフォトショップとかで色を変えたりしてないんだよ

ライカのカメラと言ってもインスタントのライカだし

カメラの腕,というより撮ればそうなる色なのだろうか


私が死んだらサハラに骨を撒いておくれ

メルズーガへ

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Top▲ | by zucchini0315 | 2011-05-24 03:30 | ★あの旅、とか | Trackback | Comments(2)
ヘンプHEMP
f0102471_13131825.jpg

らゆから4年前にもらったコレ

自分でも編んでみたいと、昼ご飯返上で手芸屋へ

なんかアンクレットが欲しくてね

モロッコの革って有名なんだけど、Fezフェズで革のアンクを

値段交渉辟易しながらゲット

革はね、濡れてから乾くのに時間がかかって不快だったんだよね

ヘンプならたぶん大丈夫ね


いきおい編まない紐を太い足首に巻いてみた(取り急ぎ
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Top▲ | by zucchini0315 | 2010-07-23 13:13 | ★DESIGN&ART★ | Trackback | Comments(0)
モロッコが舞台【遥かなる水の音】村山由佳著。駄作だよ…

今月、伯母の突然の死で葬式など煩わしいと感じたしゅうままは

「お母さんが死んだらサハラに骨を撒いてね」

と周に伝えたんですけど(笑

f0102471_1852394.jpg


冒頭に「僕が死んだら、遺灰をサハラに撒いてほしい」。

キターっ!

モロッコが舞台とあって図書館で予約して読み始めて、このタイミング

しかも準主人公(もはや亡くなった主人公の弟)の名前がと書いて「あまね」

以下、要約した本の内容

パリの旅行代理店に勤める緋沙子は

若くして逝った弟の遺言を叶えるため、モロッコを旅することになる。

同行者は、弟の友人だった浩介・結衣という若いカップルと、中年のフランス人男性。

資産家の彼はゲイであり、晩年の弟と同居していた。

互いを理解できないままに、さまざまな事情を抱えながら、4人は異国を旅する。

ムスリムのガイド・サイードも加わり、異文化に触れていくなかで4人は徐々に

互いの抱える問題や思いに気がついていく。

そんな折、仕事のトラブルから浩介がパリに戻ることになり・・・・・・。

魂の拠りどころを求めて彷徨う男女の姿を通じて、同性愛、姉弟の愛など

多様な愛のかたちを描いた意欲作。



各章がそれぞれの登場人物の5人で構成されている

亡くなった弟、周の天国からのつぶやきもある

活字の異なる書体でそれぞれが語られているのだけれど

全くそれぞれのパーソナリティが描ききれておらず。

特にフランス人のゲイ、ジャン=クロード(ありがちな名前すぎ)

トゥアレグ族であるガイドのサイード

それぞれの宗教観や生まれ育った環境に基づいておらず

同一人物の一視点でしか語られていないようにしか受け取られず、途中から流し読み。


確かにモロッコの各都市の描写や食べ物といった一般論では懐かしさを覚えたけど。



しかも集英社

特別に公式サイトまで作っていて
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沢木耕太郎氏との対談まで…さすが大手出版社
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FLASHでムービー仕様のお金かかってますサイト

飛行機やバスの移動アイコンが動きます

しゅうままの旅程に近い(というかこのパターンが多い)
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この作者、村山由佳さん

行ってみたいところを旅して小説を書くらしいんだけど、羨ましいね。

村山ワールドにはフィットしませんでした。

昨晩、やはり話題の「告白」(湊かなえ著)を読み始めたら

めちゃくちゃ面白くてあっという間に読み終えたんだけど

こちらもやはり五人ほどの一人称で語られるが、こっちは絶品

世代も性別も違う五人をきちんと書き分けていた。これが普通。
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Top▲ | by zucchini0315 | 2010-04-25 18:59 | ★books★ | Trackback | Comments(0)
クリストの妻ジャンヌクロード・ドギュボン氏Jeanne-Claude Denat de Guillebon
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Jeanne-Claude Denat de Guillebon

ジャンヌ=クロード・ド・ギュボン、という表記が正しいのかなあ

2009年74歳にて逝去

カサブランカ生まれ

ラッピングの概念を中心とする巨大アートの創作をクリスト氏と
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「アンブレラ・プロジェクト」(1991年、アメリカ・カリフォルニア州と日本・茨城県・常陸太田市から里美村(現・常陸太田市)にかけて)
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クリスト(Christo, 1935年6月13日 - )は、ブルガリア、ガブロヴォ生まれの美術家。本名はフリスト・ヴラディミロフ・ヤヴァシェフ(Христо Явашев, Christo Vladimirov Javašev (Javacheff) )


偶然にも来週から赤坂の21_21 DESIGN SIGHTで「クリストとジャンヌ=クロード展」開催だ!
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Top▲ | by zucchini0315 | 2010-02-05 14:27 | ★DESIGN&ART★ | Trackback | Comments(0)
モロッコのハリラの器
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しゅうままが旅した時は

いつもモロッコパンと

ハリラ(ひよこ豆などのスープ)を

屋台で食べていた

しゅうままの後にyuki夫婦が訪れ

タムタム(太鼓)と

このハリラの器

(ミニサイズながら手描きの陶器)を

お土産にくれました

f0102471_18412843.jpgsafi
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Top▲ | by zucchini0315 | 2008-10-31 20:55 | ★あの旅、とか | Trackback | Comments(4)
ちなみにモロッコのパン
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焼きたてを

おじさんから買って

ディーツと水とみかん

たまにハリラ

(安いスープ)で

お腹を満たした

モロッコ旅









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Top▲ | by zucchini0315 | 2008-08-04 16:17 | ★あの旅、とか | Trackback | Comments(8)
Tinariwen【ティナリウェン】気になる!
f0102471_2158295.jpg砂漠に響く郷愁のブルースという見出しで08年5月31日朝日新聞「文化」に掲載。

遊牧民トゥアレグのグループだそうだ。

母語タマシェク語で歌う。日本公演もある。

以下抜粋

ワールド・ミュージックの新しい震源地がアフリカのサハラ砂漠。

そんな土地に生まれた「砂漠のブルース」の代名詞にして最重要グループ、ティナリウェンが3年ぶりのアルバムを発表!

2004年に発売された前作『アマサクル』は、ヨーロッパではもちろん、日本でもワールド・ミュージックとしては異例の大ヒットを記録。

多くの音楽誌で大絶賛され、「砂漠のブルース」という新しいジャンル名を根づかせた。そんな彼らの3年ぶりとなる本作は、英ロックの重要レーベルであるインデペンディエンテと契約、プロデュースは、元レッド・ツェッペリンのロバート・プラントの現在のバンドで音楽的なリーダーを務める鬼才ジャスティン・アダムスが担当。

録音はマリの首都バマコだが、ミックス〜マスタリングなどはすべてロンドンで行われた。

録音前に若干のメンバー・チェンジがあったが、リーダーのイブラヒムのカリスマティックな存在感は健在。乾いた音色で荒れ狂うエレキ・ギター、ワイルドなパーカッション、そしてコール・アンド・レスポンスによる野性味溢れる歌声…。

彼らならではの無骨でブルージーな「砂漠のブルース」を、これまで以上にナマナマしく聞かせる1枚が完成!


来月買います(今月は出費多いからなあ

試聴

iTunesお持ちの方聴けます。(明日会社で聴きます…ああ、やっぱりmacを先ず買おう…
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Top▲ | by zucchini0315 | 2008-06-03 22:02 | ├ music【た】 | Trackback | Comments(0)
【バベル】痛い痛い痛い映画
f0102471_8205371.jpgBABEL

まず舞台がモロッコ。

ガエルとケイト・ブランシェット見たさで、やっと借りました

観始めて、そう言えば、この映画での話題は「菊池凛子」さんだったのを思いだす

かなり強烈なR指定演技にショック

リアルな東京に暮らす耳の聞こえない少女の心の闇

なぜ監督はこのようなシチュエーションを思いついたんだ!
旧約聖書より
もともと人々は同じ1つの言葉を話していた。シンアルの野に集まった人々は、煉瓦とアスファルトを用いて天まで届く塔をつくってシェム(ヘブライ語、慣習で「名」と訳されている。名誉・名声の意味も有る)を高く上げ、全地のおもてに散るのを免れようと考えた(偽典の「ヨベル書」によれば、神はノアの息子たちに世界の各地を与え、そこに住むよう命じていた)。神はこの塔を見て、言葉が同じことが原因であると考え、人々に違う言葉を話させるようにした。このため、彼らは混乱し、世界各地へ散っていった(『創世記』の記述には「塔が崩された」などとはまったく書かれていないことに注意)。「創世記」の著者は、バベルの塔の名前を「混乱」を意味する「バラル」と関係付けて話を締めくくっている。


モロッコ舞台も懐かしいマグレブ方言のアラビア語が聞けたし、この監督は見事にその土地をそのまま表現してくれるからよいのだ(モロッコ人が英語しゃべるなんて勿論NG)

ブラピには何の期待もしてなかったけど、心のすれ違った妻に対してひたむきに向かい合う夫を、トラブルに巻き込まれた一アメリカ人ツーリストを、二児の父親をいい感じに演じていた

f0102471_12493598.jpg
モロッコ人俳優達、子役達も、メキシコでの結婚式(さすが監督の地元、そしてガエルの素直な笑顔!)、その後の子供がいる人には見ちゃいられないトラブル…

救いようのないストーリーだと、途中は胸糞悪い気分に

最後の最後に「子供達に捧げる」と出た事で、なんとか持ちこたえたけど

監督第一作の「アモーレス・ペロス」も然り、痛い痛い痛い映画です

f0102471_820999.jpg一番良かったのは不法労働としてベビーシッターをしていたメキシコ人のママだ

あまり映画を観ない人に勧めたい「虚構」なき映画です

「バベル」の映画詳細、映画館情報はこちら >>
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Top▲ | by zucchini0315 | 2008-05-28 02:30 | ├ cinema【は】 | Trackback | Comments(2)
バブーシュ!
f0102471_2224235.jpg
まさにモロッコのバブーシュ

最近雑貨屋などで本物も扱うようになっているけど、モロッコで正当な値段で手に入れるのは至難な事でした…

値段交渉に辟易

これは「しまむら」にて298円で

IKEDA NOBUOとブランドが入っていて、タグは捨てちゃったので記憶に薄いのですが、どこか大きい日本のブランドのディレクターさんらしい(明日調べます→調べたけど不明)


f0102471_816576.jpgちなみにスリッパなんだけど、履きやすくてgood

半年で履き潰すしゅうままなので、安いに越したことはないんだけど、百均のはアカン

らゆがアラブちっくな靴購入!とブログに書いていたので関連させたよ

↑これは革製バブーシュ(モロッコ女子用?)どこかのショップの写真拝借〜
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Top▲ | by zucchini0315 | 2008-02-28 22:02 | ★あの旅、とか | Trackback | Comments(2)
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