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【エンゼル・ハート】Angel Heart(87)リメイクされる!
2009.6.1のアーカイブより。
これもF2動画に上がっていて思いがけず20数年ぶりに拝見。
めっちゃ良かった。




f0102471_12594921.jpg












08.10.2記述

レニーの妻だったリサ・ボネットで思い出す。

トレイラー発見。

この鼓動と,靴音と光と影。

アラン・パーカー監督。

「ミシシッピ・バーニング」の前年の作だとは意外。

デ・ニーロ怖かった

光と影が凄く強烈な映画




f0102471_15401061.jpg







21年ぶりのリメイク!エンゼル・ハート

VARIETYより


 ミッキー・ローク主演のミステリー映画『エンゼル・ハート』(1987)がリメイクされることになった。

 プロデューサーのマイケル・デ・ルカは、アリソン・ローゼンツワイグ、マイケル・ゲイタと共同で同作の権利を持つイギリスの民間企業からリメイク権を獲得。さらに、原作小説「墜ちる天使」の映画化権も獲得している。

 ウィリアム・ヒョーツバーグが執筆した「墜ちる天使」は、失そうした人気歌手の行方を追う私立探偵が、超常現象に遭遇するというオカルト色の強いミステリーで、映画はアラン・パーカー監督がメガホンをとった。

 かつてニューライン・シネマの製作を統括し、最近は『ゴーストライダー』や『ラスベガスをぶっつぶせ』などのヒット作をプロデュースしているデ・ルカは、以前から原作のファンだったという。

 「複数のジャンルが見事に融合しただけでなく、悪魔との契約という普遍的なテーマがあり、おまけに文学性と商業性を兼ね備えた希有(けう)な作品です」

 ローゼンツワイグとゲイタは、アダム・シャンクマン監督(『ヘアスプレー』)の最新作“Matadors”をプロデュースしたばかり。


最近ミッキー・ローク見かけると思ったら…楽しみ

ネタバレ注意
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Top▲ | by zucchini0315 | 2017-03-04 17:56 | ├ cinema【あ】 | Trackback | Comments(6)
【蜘蛛女のキス】El beso de la mujer araña
f0102471_1204877.jpg
アルゼンチンの作家マヌエル・プイグ作の小説

舞台は、ブエノスアイレスの刑務所の獄房の一室。

未成年に対する性犯罪で投獄されているゲイ=モリーナと、社会改革を目指す若き活動家=ヴァレンティンが徐々に心を通わせていく物語。

未成年者に対するわいせつ罪により、懲役8年を宣告されたモリーナが、政治犯として投獄された青年革命家ヴァレンティンに、自分の見た映画のストーリーを語るが、実は仮釈放と引き換えに、刑務所長からヴァレンティンのいたゲリラ組織に関する情報を聞き出そうとしていた。しかし、いつしか二人は愛し合うようになり、所長はあきらめてモリーナを釈放する。

出獄する前夜、ヴァレンティンはモリーナに、自分が所属していたゲリラに会うよう頼む。しかし、秘密警察がモリーナを尾行し、路上でゲリラに会おうとしたモリーナを逮捕しようとした矢先、口封じのためゲリラが自動車から発砲し、モリーナは死んだ。刑務所に残ったヴァレンティンも拷問を受け、瀕死のヴァレンティンは、昔愛していた女性ゲリラの夢を見るのであった。

当初バート・ランカスターが演じる予定だったホモセクシャルの青年役を、病気のために急遽抜擢されたウィリアム・ハートが快演。


学生時代にヘテロでないセクシャリティの存在を教えてくれた

いまや小学5年生男児の母である友人と

レンタルビデオが流行りだした頃にみたあ〜

彼女はヘヴィメタルが好きだったり、田舎から出て来たしゅうままには

びっくりすることをたくさん教えてくれ(神奈川県大和市の子でした)

社会人になっても大口の仕事をいくつかくれ、大変お世話になったものです

年賀状だけの付き合いにしてしまったのは、しゅうままの不義理以外の

なにものでもございましいぇん(大泣


映画鑑賞当時

しゅうままはあまりにも世間知らず(当然か?19歳くらいだもん)だったので

今見直したら絶対面白いだろうなあ

青い映像と白いウィリアム・ハートの印象しかないのです


ウィリアム・ハートで思い出した「愛は静けさの中に」ってのも

いい映画だったよな
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Top▲ | by zucchini0315 | 2008-10-21 01:29 | ├ cinema【か】 | Trackback | Comments(2)
【アモーレス・ペロス】amores perrosそして悲しくもハッピーなニュース
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[ブエノスアイレス 22日 ロイター] アルゼンチンで14歳の母親が冬の屋外に捨てた新生児が、犬小屋の中で母犬や子犬たちと一緒にいるところを無事発見された。同国のメディアが22日に伝えた。

 ナシオン紙によると、農業を営むファビオ・アンゼさんは21日、飼い犬「チャイナ」の子犬たちと一緒にいる裸の赤ちゃんを発見。警察に通報し、赤ちゃんは病院に搬送された。

 病院の責任者は報道陣に対し、発見時の赤ちゃんは生後わずか数時間で、いくつかのあざはあったものの健康状態に問題はなかったと述べた。

 今回の騒ぎが起きたのはブエノスアイレスから南に約60キロ離れた場所で、夜間の気温は凍えるほどには寒くはならない。

 警察はその後、14歳の少女が夜間に屋外で出産したことを突き止めた。この少女が赤ちゃんを犬小屋の中に置き去りにしたのか、母犬が発見して犬小屋に連れ帰ったのかは明らかになっていない。

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Top▲ | by zucchini0315 | 2008-08-26 15:54 | ├ cinema【あ】 | Trackback | Comments(0)
【月はどっちに出ている】梁石日(やんそぎる)著/崔洋一(さいよういち)監督
f0102471_12535615.jpg
製作:シネカノン

封切日:1993.11.16
原作:梁石日 「タクシー狂躁曲」
脚本:崔洋一/鄭義信
監督:崔洋一
撮影:藤澤順一
照明:上田なりゆき
出演:岸谷五朗
ルビー・モレノ


岸谷五朗好き☆  おお!いまはどこにいるルビー・モレノ!そして故、古尾谷雅人。

タクシーの運転手を務める在日コリアンの男と日本で逞しく生きるフィリピン女性との恋愛模様を軸に、在日外国人やヤクザなど、様々な人々の人生を描くヒューマンドラマ。
これまで主に弱者として描かれてきた在日コリアンを、生の赴くままに行動する人種として描いたことで高い評価を得た。近年『GO』(2001年)、『血と骨』(2004年)、『パッチギ!』(2005年)あるいは『パッチギ! LOVE&PEACE』(2007年)など在日コリアンを題材にした映画が多数製作されているが、その系譜の端緒となった作品である。また、過激な性描写も特徴である。
10年後に製作された『血と骨』の主人公(新井浩文)が成人し、『月はどっちに出ている』の主人公「神田忠男」(石橋凌、岸谷五朗)となる。どちらも梁石日の自伝的小説だからである。


「血と骨」につながっていたのか!そして「GO」…頭の中がつながるつながる

「梁」さんの著作だと思って、改めて観たいです
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Top▲ | by zucchini0315 | 2008-08-12 12:56 | ├ cinema【た】 | Trackback | Comments(2)
【アンナマデリーナ安娜瑪徳蓮娜】
f0102471_16263335.jpgアンナマデリーナ(安娜瑪徳蓮娜)
陳慧琳(ケリー・チャン)
郭富城 (アーロン・コック)
金城武
張學友(ジャッキー・チョン)

この映画もよかった
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Top▲ | by zucchini0315 | 2008-08-06 16:27 | ├ cinema【あ】 | Trackback | Comments(0)
【エンジェル・アット・マイ・テーブル】Angel at my table(91)
f0102471_12464927.jpg
さすがに「なんでしゅーちゃんは髪の毛がクルクルなの?まっすぐがいい」

なんて言い始めます…。

「ピアノ・レッスン」が流行って注目されたジェーン・カンピオン監督の作品。

なんだか思い出したら、主人公がクルクルだった。

f0102471_12485150.jpg
ニュージーランドのノーベル文学賞受賞作家ジャネット・フレイムの自叙伝を基にした映画。今で言うなら鬱病程度だと思うのだが、しかし時は1940年代。 無知な医者に精神分裂症と判断され、精神病院に7年も幽閉され、その間200回以上も電気ショックを与えられる。 ロボトミーの手術をされる直前に彼女の小説が出版社に認められ、危うくのところで病院から救出される。


ああ、思い出せない…

スカッとしたオージーの景色の中で、暗いストーリーだったことは印象に残ってはいるけど
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Top▲ | by zucchini0315 | 2008-07-15 12:51 | ├ cinema【あ】 | Trackback | Comments(2)
【マーサの幸せレシピ】
ちょっとココロが弱っていてというタイトルで、ちょうどヒト月前この映画を思い出していたので、えらくタイムリー&ハッピーヘヴンス!(←使い方合ってるかなあ)

マーサの幸せレシピ【2002ドイツ】
f0102471_22261871.jpg



このフライヤーのデザインは、何年か前にWOWWOWで偶然観て感動したときには、知らなかったけど、とても良いと思いませんか?

ドイツのフランス料理店の一流シェフのマーサだけど、何か足りない。オーナーにも2番目のシェフと言われる。仕事一筋で生きてきたマーサが、いろんなモノに目覚めていくのだけれど、料理に絡めたイタリア人との恋や、姪っ子を育てていくやらなんやら。

ヨーロッパ映画だけれど、とても新鮮です。

期待しすぎて、出来すぎたハート・ウォーミング・ドラマと意外に2度目は面白くなかったりして…ああ、ちょっとネガティブじゃん、私。

でも楽しみです。
この記事は07.9.10

んで、「蟹工船」読んでそろそろ寝ようと灯りを消すも、興奮して寝付けず。

深夜【マーサの幸せレシピ】やっているのは知っていたけど…

結局途中から見てしまい、また涙&ハートウォーム

DVDを手に入れたいなあ、と検索すると

ビブリーという「本・ゲーム・DVDの無料物々交換」のサイトを発見。

しかも【マーサの幸せレシピ】も出展されているぞ!
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Top▲ | by zucchini0315 | 2008-06-26 12:43 | ├ cinema【ま】 | Trackback | Comments(2)
【フラットライナーズFLATLINERS】(90)
なんかやけに最近90年代に見た映画を回顧

f0102471_23244693.jpgAMAZONでの解説抜粋

  医学生のネルソン(キーファー・サザーランド)は、レイチェル(ジュリア・ロバーツ)、ジョー(ウィリアム・ボールドウィン)、デヴィッド(ケヴィン・ベーコン)らを誘い、自らの心臓を人工的に停止させ、1分後に蘇生を試みた。

死後の世界で不思議なイメージを見たと語るネルソンに触発され、順に心停止を体験するが、死から甦った後、みな子どもの頃の苦い幻影に悩まされる。

素晴らしい死後の世界を体験したはずが、心の奥に押し隠してきた良心の呵責が幻影となって現れ、それに悩まされるというストーリーがまずおもしろい。

かつて自分がいじめていた同級生が子どものまま現れて暴力を振るったり、ひどい言葉を投げつけたり、とその幻影は現実感に満ちていて、リアルに迫り来る。

良心の呵責に悩まされる、というところで止まらず、罪の意識に向き合うことで幻影の恐怖から許しを請うという流れには希望があり、一種の癒しさえ感じさせてくれる。


舞台となる医学大学、学内の古びた美術館、雨が降りしきる暗い街角、墓地など見せ方からして不気味さを漂わせている。今ならなかなか実現できない豪華なキャスト陣が、それぞれの持ち味を発揮しているのも見どころ。

監督はジョエル・シューマカー撮影は『スピード』で監督デビューする前のヤン・デ・ボン。

『シックスセンス』のジェームズ・ニュートン・ハワードの宗教的な音楽が、さらにスリルを加速する。


ヤン・デ・ボンだったんですねー。

ケヴィン・ベーコンも「フットルース」イメージからの脱却だったような気がしていましたが、そこから彼のヒットは長らく無かったような。

今はえ〜味だしてる俳優の一人。

この映画は見る側に後味が悪くも、印象に強く残った。

また観たい。
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Top▲ | by zucchini0315 | 2008-06-20 23:28 | ├ cinema【は】 | Trackback | Comments(0)
【ジェイコブス・ラダー】Jacob's Ladder(90)
f0102471_1252798.jpgジェイコブス・ラダー

エイドリアン・ライン監督 Adrian Lyne(フラッシュダンスの監督ね)

本作は旧約聖書のヤコブの話をヒントに作られた。夢と現実を行ったり来たりし、次第に何が現実なのかに翻弄される主人公をティム・ロビンスが熱演している。


ティム・ロビンスよかったなあ

神経がおかしくなりそうな映画です

この年でまた見てみたい
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Top▲ | by zucchini0315 | 2008-06-19 12:57 | ├ cinema【さ】 | Trackback | Comments(0)
【君とボクの虹色の世界】USA

君とボクの虹色の世界 [DVD]

ハピネット・ピクチャーズ

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f0102471_0585733.jpgBS2サンダンス特集

一年前にも見てまして

しかし途中から見ていたので、今回は本腰を据えて。

一度観た映画は、よっぽどのことがない限りすぐに忘れる、かなり脳の一部に欠陥があると思われるしゅうままですが、何度も楽しめるという特典もあります。

だから2回目に見終わって、「さあ書こう」(ブログの映画ネタは自分の頭の中に向けて書いています、いつも)と過去に書いたモノを見てみたら…

同じ感想だった…

とにかくこの黒人の小さい子ブランドン・ラトクリフ君が周と重なってベタ惚れ。
))<>((
IN AND OUTです(観てないヒトには解るまい…)

この二人は映画設定では白人のパパと黒人のママのダブルちゃんたちなんです。
そういう設定もメルティング・ポット・USAなんだそうです。

いつかDVDを買って自分のモノにしたい一本です。

ホント、こういうアメリカ映画もっと出てきて欲しいし、監督主演のアーティスト「ミランダ・ジュライ」も注目。

クリスティーンは高齢者のタクシー<エルダーキャブ>の運転手をしながら、アーティストを夢見る30歳。ショッピングモールの靴売り場で離婚したばかりの店員リチャードと出会い、恋をする。彼にはアスキーアート(顔文字みたいなヤツね)が得意な14歳のピーターと、チャットにハマっている6歳のロビーのふたりの息子がいる。隣家の小学生シルヴィ−は、嫁入り道具のコレクションが趣味。同僚のアンドリューは、少しロリコン気味でピーターの同級生、ヘザーとレベッカにちょっかいを出している。それぞれの、愛したい×愛されたい、想いが次第に交差していき……。
自分にぴったりの愛を、不器用に探し続ける人々が、ほんの少し勇気を出していくさまを、温かい、ユーモラスな視線で描いた、新感覚のラブストーリー。


「アメリ」に重なる…と思って見ていて、やはり去年のちょうど今頃(NHKさんのサンダンス特集時期なんだろうね)も同じコメントをしていた私。

絶対「アメリ」見ても、初めて見る感なんだろうな…(劇場で見たのにサ、梅田ロフトの地下にて)

「君とボクの虹色の世界」の映画詳細、映画館情報はこちら >>
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Top▲ | by zucchini0315 | 2008-05-16 01:09 | ├ cinema【か】 | Trackback | Comments(0)
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