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こうもりの手触り カジュラホ in INDIA
f0102471_1621675.jpg
←拝借〜


ということで今日明日は会社休みにしました♪やっぱり平日が休みだと、どうして気分がよいのだろう。出費レシートまとめたり、アイロンがけ溜まっていたモノを一気にやったりと充実。

最近は土日、周が元気なのを良いことに外出三昧だったから。夜は夜で眠いし、ヴィスコンティ特集だしでなかなか疲れが溜まっていた私。

お昼ゴハンもほとんど口にしないまま、ずーっと眠り続ける周平。今、体の中で闘っているのだな、がんばれよー。

で、幼稚園児代からの幼なじみとんが、コウモリを触ったことがあるとメールをくれました。よく家の二階に入ってきたから…って、入ってきても逃げなかったのか〜お互い!と、ここでツッコミ入れます。埼玉育ちのダンナさんは見たこともないと言う。

長岡ではコウモリよく見たな。最近見かけないが。あ、ちなみに彼女のダンナさんは5歳下だから時代が違うってのもありかー。

コウモリの思い出。

小学校時代、よく教室に入ってきてぐるぐる永遠に飛ぶ。同じルートを旋回する習性を利用して、誰か頭の切れる(?)男子がチリトリ(←って息子達に通じる?島ちゃん)を旋回ルートに差し出した。

パーーーーーーン。

コウモリ君、見事チリトリに衝突〜ご臨終(だったのかな)〜。今でも心に残る衝撃映像だ。

________________________________________
上の写真はインドの男女混合像(イヤらしいアレ)ミトゥナ像で有名なカジュラホ。ヒンズー教独特の聖と俗の世界を壁一面に施した寺院で有名。

http://www.geocities.jp/midokoroippai_india/page005.html

↑子供には見せないように。でもこの人の執着心は凄いな。

カジュラホで泊まった宿の近くに、それはそれは大きな大きな木がありました。
インドは大きな木がたくさんあって、太陽がそれはそれは大きく見える国でした。でも突然デリーなんかの大都会でも、人が佇み用を足したりしている、やっぱりインド、されどインド。

その大きな木にびっしりとコウモリが。夕方真っ赤に燃える太陽が地平線に沈み、コウモリ達が一斉に飛び立ち、一瞬、空が真っ黒になるほどでした。

ちなみに私は触りたくないね〜いくらフワフワ好きでも。
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Top▲ | by zucchini0315 | 2006-11-30 16:07 | ★あの旅、とか | Trackback | Comments(3)
嘔吐して高熱
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夕べ風呂から上がって、突然咳こみぴゅーっと大量の嘔吐。カーペットがエラい事に!(こんな時、重曹大活躍やで)

機嫌悪いとは思っていたが、流行りの「下痢嘔吐症」か!

もしそうなら家族全滅。

もしくは、せっかく予防接種しながらインフルエンザ!

夜中も「ごくごく(お水ちょーだい)」と1時間おきに起床し、熱は38.9。

いや~だいぶ健康が保てるようになりました。そろそろ怪しいかな~とも思ってました。喘息でなければ良い!

早々に病院へ。珍しく空いていた(喘息の権威G先生の日でないからか)。

診断はあえて病名つけるなら「咽頭炎」。流行りの感染症ではないみたい。安心は禁物。

だけど、ほっ。

喘息治療で服用している「テオドール」という気管支拡張剤。高熱時に服用すると脳障害を起こす危険性大。ミクシの「ぜんそく児フォーラム」で知ったのだが、怖い怖い!もちろん朝は中止し、この熱下がるまでお休み。

今日は寒い。

11月も今日で終わるし、雪国は本格的に冬です。週末はスタッドレスタイヤ交換初挑戦(軽は自分でやるのが当たり前らしい)。

しかし税金の「雪国控除」を何故、角栄さんは作ってくれなかったんだろ。燃料費とかタイヤとか必要経費が、雪の降らない地域と全然差があんのにΨ(`◇´)Ψ

どーよ!
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Top▲ | by zucchini0315 | 2006-11-30 11:11 | ├ 1歳保育園2006-07 | Trackback | Comments(0)
How do we spell Japanese names?
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我がボンチの名前は「Shu」と綴るのでヨイのだとは思うけれど。きっと「shuhei」は「シュヘイ」と発音されるな〜。

多分「shoe(靴かい!)」の方が発音的に近いのかな。

「shoe-hey!」って感じ。

日本人。スペルも選べたらいーのに、と思います。マツダが「mazda」のように。

香港人はイングリッシユネームも持っていて、悪いが笑えたけど。

韓国人の綴りは自己申告なのかな〜今度知り合ったら聞いてみよ。


ところで。
イタリア語で「chi」は「キ」と発音されるのだけれど、シチリア島のパレルモから夜行でローマ行きの電車に乗った際、パスポートを預けます。

ローマに到着した朝「キカコ〜キカコ〜」とパスポートを配る乗務員さん。

あ、あたしかいな〜(・_・)
イタリア式に綴ると

Cicaco。

ん?おされだな!カカオみたいだ。


NYに行った時、ユナイテッド航空のチャイニーズ系パーサーに、おめさんの名前はChicago(シカゴ)みたいら、と言われたが、外人さんから呼ばれる時の発音は、まさに「シカ〜ゴ」とほぼ一緒。


ついでに。
スペイン語だと「chica」は「女の子」。

言葉に知識を持ち、かつペラペラな友人が「君の名前の店に連れて行ってあげる」と約10年前に表参道の「LasChicas」(確かまだある)という、今で言うオープンカフェに連れて行ってくれた。(女の子たちていう名前)

スタッフは全員外国人で(女の子たちだけじゃなかったよ)客もほとんど外国人。オーダーも英語。ウブだった私はびびりまくり。

連れて行ってくれたのは某有名自動車部品製造会社の御曹司で、慶応生え抜きクン。お住まいは高輪のマンションのワンフロアが全部自分ち。なんか凄かった。深夜に駒沢公園に集合して太鼓セッションしたり。お茶の水(?)の湯島聖堂のエイサーみに行ったり。

思えば今の興味はこの頃の影響しまくりだ。

その彼と仲間たちでブルーノートにジャズを聴きに行って(残念ですがお付き合いしていた訳ではなく…)ミュージシャンにペラペラサイン求めついでに、会話してたりなんかして…。

全く嫌なイメージなどなく、チャラチャラした慶応ボーイだけじゃないんだな〜と、ホントこの世の中、色んな人がおるんやな〜と思った。

ロンドン行くきっかけのひとつも、彼とその頃知り合った人々の影響だな。

そう、彼の友達のパウ゛ィーナというタイ系アメリカ人を紹介され、バンコクで落ち合いゴハン食べたな〜。会話が続かない続かない。情けなかったな〜。
英語喋れるようになっぞ〜!と心した若干27歳。

何事も遅すぎる事はない、と言いきかせ翌年ロンドンに旅立ったオバカちゃん。


今?英語?全然ダメ!

スーリヤの常連の(まだ来る?)パキスタン人の何故か英語の先生と久々話したのは2年前か。「近い」って英語すら忘れ、スーリヤに呆れられる始末。

なにしろサバイバルイングリッシユでしたから〜♪

長岡に全部英語の無認可保育園が出来るらしい。正直「アホちゃうか」と思う私ですがニーズがあるんだろうね。

いとこも娘小学4年生に外国人教師の英語習わせてるらしいが、先日ウオロク(地元スーパー)で先生に声かけられ「イェ〜ス」の連発だったとか。娘は何を思うのか…。
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Top▲ | by zucchini0315 | 2006-11-29 01:56 | ├ languagesコトバ | Trackback | Comments(5)
とうとう自分で
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嗚呼また一つ楽になります♪

自分で吸入します♪
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Top▲ | by zucchini0315 | 2006-11-28 20:01 | ├ 1歳保育園2006-07 | Trackback | Comments(1)
「待つ」という事の限界は一時間
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インフルエンザ予防接種の2回目。一週間以上経ったらOKのこの医者。普通ひと月後。しかも平均の半額の値段。全然アヤシくなんてありません!

12月に入る前に済ませておきたいという事で、今日もごった返している。

先日手に入れた「でこぼこフレンズだいじてん」におもちゃに、飲み物、お菓子など用意周到。

しかし頑張って一時間。

タイムリミット過ぎれば、本棚に返しにくる小学生にいちゃもん(!)つけたり、知らんおじさんにバンバンぶつかったり、床に寝転がって奇声をあげたり。ましなのは私から離れない事かな。


イベント後にぐったり疲れるのは、周に対してでなく周りに気を遣う事に、ヘトヘトになるのだなと今日、認識した。特に気を(ムダニ)遣うタイプなのでなおさら!

注射には泣き声ひとつ上げず、健気な周でしたが、帰りのクルマで「アックンアックン(食べ物くれ~のナガオカ幼児語)」と喚き、ワイパー全開でも視界の悪い雨嵐の中、帰宅。


こんな時、ごはんができてるシアワセ。感謝せなあきません。

♪あ~めあ~めふ~れふ~れかあさんが~♪がお気に入り。「もっかい(もう一回)」とリクエストがエンドレス…。

しかし傘を「蛇の目」なんて、まだ通じるのか?ちなみにナガオカでは傘をいまだ「こうもり」という年配多し。日赤病院には「院内はこうもりをご持参下さい(傘立てに置くなという意味だと思う)」と貼り紙がしてあるとかないとか(-_-#)

怖い。
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Top▲ | by zucchini0315 | 2006-11-28 00:09 | ├ 1歳保育園2006-07 | Trackback | Comments(3)
キングス・クロス駅 9と3/4番線 in London
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↑クレジットはしゅうまま
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↑拝借した写真です

ポッタリアン(懐かしい)でなければ判らないタイトルですが、ロンドンのキングス・クロス駅からスコットランドはエディンバラにショートトリップ in 1997.

1月にロンドン入りしたが「寒い」「天気悪い」「暗い」日々。

もちろん天候のハナシ。

それが5月に入ると、パラダイスかと思うほどの素晴らしいロンドンに生まれ変わるのです。(ちなみにジョニー・デップは、ヴァネッサ・パラディがなぜ気に入ったかというと、彼女の苗字が「天国=パラダイス=パラディ(仏語)」だったからだとか…天国さんなんて嫌だよ、あたしゃ)

芝生は青く、イングリッシュ・ガーデン(彼らにとって墓地は公園感覚)に花は咲き乱れ、そこかしこにあるヒース(イギリス特有の高台の丘のような場所)に人々は憩い、カイト(凧)を揚げ(イギリス人の趣味のひとつに凧揚げ上位!)、パブでパイントグラスに人肌のビール(あの国では人肌のを外に持ち出しsipする。(ちびちび)やるのがフツウ。しかも昼間っから。一杯までは飲酒と見なされない、ほぼヨーロッパ全域)スーパーでは小ボトルの外国ブランド、バドとか冷やして売られてるけど気分出ない。

私とブラジリアンのテレーザと長野出身のみっちーと、いよいよパラダイスも佳境に入る6月、ネッシーを見に(?)スコットランドへ旅立った。

朝7時、キングス・クロス駅集合。

私が目覚めたのは6時45分。かなりその駅の近くに住んでいたのだが(その名も「Angel」という地下鉄の駅)タクシーでギリギリセーフ。

しかしジーンズのベルトを忘れ、旅の間中、手で押さえていなければならなかった、トホホ。(オケツに合わせるとウエストがブカブカな体型です)

スコットランド首都エディンバラは、街の中心に花咲乱れる古城エディンバラ城が建つ古い町。

そう「キャンディ・キャンディ」の故郷。丘の上の王子様アンソニーよろしくバグパイプにあのスカートを身につけたオッちゃんらが、広場で演奏。(あのスカートの下って何も履いてなかったっけ、確か…)

当時、映画「トレイン・スポッティング」が流行。スコットランド出身の若造がロンドンに出てきてハチャメチャドラッグ三昧。イギリス映画のニュー・ウェーヴ←古!。でもかなりリアルな像だったと半年近く過ごしてみて実感。

スコットランド訛のことは解っていたつもりだったが、さすがにマクドナルドに入っても店員の言うことがわからんかった!

日本でも東北弁が「モゴモゴ系」なように、堅苦しいブリティッシュ・イングリッシュ(個人的には好もしい)がよりモゴモゴ・イングリッシュ。

パブではスコットランド民謡で踊れます♪

ネス湖。LOCHNESS(ロックネス)。いましたいました、謎のネッシー。

やっぱり、つい日本人同志、日本語で会話しちゃって、ブラジリアン・テレーザは気を悪くしたりの珍道中でした。
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Top▲ | by zucchini0315 | 2006-11-27 01:05 | ★あの旅、とか | Trackback | Comments(0)
でこぼこフレンズ by「おかあさんといっしょ」より
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とうとう買ってしまいました「でこぼこフレンズだいじてん」。キャラクターがそれぞれかなり個性的。保育園に行くようになってもう「おかあさんといっしょ」は見られなくなったけど(「いないいないばあ」が終わって「ピタゴラスイッチ」が始まった8時20分に部屋を出ます)

目が見えるようになった4ヶ月の頃から教育テレビ(この名前なんとかならんのか)にお世話になっているけれど、その甲斐(?)あって、長い期間、見ているんだか解っているんだか、と思っていた番組に最近かなり反応するようになってきた。

この「でこぼこフレンズ」は私がかなり気に入っていて、それぞれのキャラクタの声マネなどしていた。


突然白い画面に、真っ赤な扉が登場し、ピアノで♪ジャジャ〜ん♪

「でーこぼーこフレ〜ンズ♪」と合唱。
ノックして扉が開くと、たくさんのキャラクターの誰が出てくるかが毎回お楽しみ♪

私のお気に入りは「ケン・バーン」。しゅうは「くいしんボン」が好き★

MIXIではそれぞれのキャラ毎にコミュが出来ていた程だ。

子供だましだと思っているアナタ、下記サイトに行ってみて。
なぜだか英語バージョンなんだけど、めちゃイケてます。
ゲームもあるよ。(フラッシュ使いまくりなので遅いマシンの方いらつくかも)

http://www.dekobokofriends.com/index2.html

携帯サイトから「おかあさんといっしょ」にいくと「着こえ」拾えるので、かなりダウンロードしてあるのですが、機嫌の悪いときに

♪ジャジャ〜ん♪でーこぼーこフレ〜ンズ♪

と鳴らせばKNOCK,KNOCKしてくれる周です。

今日は見附のPLANT5にまで行って、彼らのキャラのステッカーを購入し、周の服に縫いつけたりしている内職しゅうままでした。
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Top▲ | by zucchini0315 | 2006-11-27 00:20 | ★characterキャラクター | Trackback | Comments(0)
海鮮丼780円也激安!
f0102471_21492559.jpg旭町のいとこたちと殿町の「たむら」にランチ。

この量で780円!

しかしかつては栄えた駅前中心街は、いまやひっそりと。

食後は向かいの「川西屋本店」で、約10年以上ぶりに「酒まんじゅう」「しょうゆパン(!)」を。

長岡レトロツアーでした。


午前中は歯医者さんでフッ素塗布をされる周。寝かせられると体をネットで固定られ、まるでマミー(ミイラの事を英語でマミーと言いますが、じゃあミイラって日本語なの?で、ミイラと言うと怖いけれどマミーと言うと、大英博物館やカイロの考古学博物館で見たような、イメージ…何が言いたいの)

固定されたのが心地よいのか、泣かずに終了♪

でミイラの語源の推理のサイトにgo!

http://www5b.biglobe.ne.jp/~moonover/bekkan/mummy/1.htm
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Top▲ | by zucchini0315 | 2006-11-25 21:49 | ├ 1歳保育園2006-07 | Trackback | Comments(4)
人形か!
f0102471_23215480.jpg
クレヨンしんちゃんdebut!

しんちゃんの声は、隣の市は柏崎の出身でした。
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Top▲ | by zucchini0315 | 2006-11-24 23:21 | ├ 1歳保育園2006-07 | Trackback | Comments(2)
ホテルタバスコ マサダツアー イスラエル(加筆修正)
あまりにも記憶が欠けているため、調べてみた。

エルサレムの名物宿、タバスコ。
旧市街の中にあり宿代も安く、死海やマサダへのツアーを毎日行っている。
2段ベッドで一部屋8人ほどの男女混合ドミトリー。

ヨルダンから陸路で入る。乗り合いタクシー。
国境には「ダビデの星」が。兵役のソルジャーは化粧ばっちりのお姉ちゃんもいる。
マシンガンを片手に違和感漂う。

タバスコホテルが企画するツアーは朝3時出発。
一日を超有効に使う、欲張り且つ体力勝負なツアーだ。

ヨルダンで一緒になった「東大さとーちゃん」「ラクダの中でう●こしたた○かちゃん」としゅうパパと参加。

★マサダ要塞 (寒い・寒い・寒い…登山)
ユダヤ人が築いた古い要塞都市。
山頂は美しい死海を望む難攻不落の要塞であり、宮殿や教会、家などを有する完全な街が形成されていた。ローマ人が攻めてきた時にユダヤの民が最後まで抵抗して籠城、ついにほぼ全員が自決。ユダヤ人にとっての聖地。一時間もかけて、真っ暗な中を登る。昼間の観光客はロープウェーで登るらしいのだが。とのこと


★死海で浮遊体験 (一月下旬に、いくら浮きたいからといっても水に入るのは寒かった。「浮いてるよ」の図で手に「地球の歩き方」なんかを開いて浮かんで写真に収まって直ぐ、バランスを崩し大事な「地球の歩き方」は水浸し。ほら外人は新聞拡げて浮かぶ姿、思い浮かぶ?)

★当時のパレスティナ自治区エリコ 

一日でエルサレム周辺の主な見所は回ってしまうが、どこもかしこも緊張した感じの雰囲気が漂うイスラエル。

周辺国に比べて物価も高いし、国境のパスポートコントロールでは「No stamp,please」と言って入国した軌跡を残さないようにしなければイケナイ、ややこしい国(国と認めてない周辺諸国に入れない…)。ちなみにスタンプは小さな紙に押され、パスポートに挟み、出国時に回収される仕組み。

バンコクで嫌われるバックパッカー一位は「イスラエル人」らしい。羽目を外しすぎるとか。でも2003年のカオサン(バンコクの外国人宿の集中するバックパッカーでごった返すエリア)はイスラエル人経営の割と快適そうなゲストハウス(宿)が林立しており、ギョッとするほどであった。
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Top▲ | by zucchini0315 | 2006-11-24 12:58 | ★あの旅、とか | Trackback | Comments(4)
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